Month2月 2013

漢方だけでなく精力剤にも体臭抑制効果あり

smells

自分では気付かない、あるいは気づきにくいことですが、ひとたび自覚してしまうと気になってやまない悩みとして「体臭」があげられます。

基本的に体臭というのは程度の差こそあれ、通常はさほど気にはならないものです。
しかし、その無害なはずの体臭が鼻につく場合が2種類あります。
Continue reading

抜け毛を減らすために知っておきたい基本的な体の仕組み

「シャンプーをしたら、手や排水溝に大量の抜け毛が・・・」
「朝起きたあとの枕を見るのが憂鬱・・・」
男性でも女性でもこういったことがあると打ちひしがれますよね。

抜け毛は多くの人が抱えている悩みです。
Continue reading

ペニスを短期間で大きくしてペニスサイズの悩みからさっさと解き放たれよう

ペニスサイズに悩む男性は、数多く存在します。

nayami

日本人の平均ペニスサイズ(勃起時)は12センチ強で、この数値は世界的に見れば小さい部類です。
そして、日本人女性が膣内で一番気持ちいいと思うペニスのサイズは17センチという統計データが出ています。
つまり、男性の現実と女性の理想の間には5センチの差が生じているということです。
Continue reading

早漏のコンプレックスから解き放たれるために知っておきたい秘訣

以前、男の抱えるコンプレックスとしてEDを取り上げましたが、EDと同じくらい有名で同じくらい多くの人を苦しめている悩みがあります。(参考記事:EDを改善しよう)
その悩みとは早漏です。

どれくらいの時間で射精したら早漏かというのは諸説があり定まっていないのが現状ですが、それはあくまで定義づけの話であって、多くの女性は「自分がオルガスムに達する前に射精される=早漏」と捉えているようです。
Continue reading

EDを改善しよう

男性が抱えるコンプレックスの中でも母数が大きいものは「ED」「早漏」「ペニスサイズ」「抜け毛」「低身長」・・・と性的なコンプレックスが大多数を占めます。
セックスという行為は、男性が女性に対して優位に立ちたいと思っている気持ちが強くあらわれる場であり、プライドを保てる場でもあります。
そのセックスに密接に結び付く「ED」「早漏」「ペニスサイズ」といった性的なコンプレックスに悩むのは仕方がないと言えます。
この性的なコンプレックスの中でも一番悩む人の数が多いのはEDです。

EDとは勃起不全、勃起障害のことです。以前まではインポ、インポテンツという呼び方でしたが、勃起不全はちゃんとした病気であることを示すためEDという呼び方に変わりました。
EDに罹患してしまうと性行為に支障をきたすのは当然、精神的にもまいってしまいます。
なぜなら、セックスの場で勃たないことは周りがそう思おうとも思わなくても男は「次はしっかりしないと」や「自分は情けない」といったプレッシャーやストレスを自分にかしてしまうからです。

EDの原因は生活習慣病や病後・予後の疲れといった肉体的な問題から、ストレスやプレッシャー、性的なトラウマといった精神的なものまであります。
だから、EDを改善しようと思ったなら、まずその原因はなんなのか探ることが必要です。
肉体的なことが原因でEDになっているのならば、体質を改善するような精力剤を服用したり、食事で体を整えることが必要です。反対に精神的なことが原因でEDになっているのならば、カウンセラーと話をすることで悩みを打ち明けたり、緊張状態を緩和しましょう。これは精力剤を服用することでも同じことができます。

EDは病気ですが、決して不治の病ではありません。
むしろ、発見が早期であればあるほど改善するのも早くなります。
EDを改善するのに大事なのは原因がなんなのかを探ること、そしてその原因にあった治療をすることです。

ワキ汗、汗ジミは大丈夫?

女性はいくつになっても着飾りたいもの。
だから、ボディラインが出る服を好みますし、お洒落な服でプライベートも仕事も過ごしたいと思っています。
しかし、服を選ぶとき、服を着るときに、お洒落な服を着て外に出ているときにこう考えている人はいませんか?

「あれ? 私、ワキ汗大丈夫かな?」

と。
「手汗がひどい」「白い服やグレーの服を着れない」「周りの目が気になる」「緊張している訳でもないのに汗がでる」といった悩みを抱えている女性は多いです。
汗の量はいくつになっても気になりますし、汗の量で着る服を選んでしまうこともあります。

ワキ汗は放っておいても出てきますし、無臭なのは分かっていても周りからしたらもしかしたら・・・と考えるとさらに出てきます。
女性だけじゃなくて男性でもこれは恥ずかしいですし、何とかしたいですよね。
ワキ汗が目立たない服を着ることで何とかできることもありますが、そんな服ばかりを持っている人はそうはいませんし、お洒落な服装ばかりとも言えません。

よくワキ汗の分泌を抑えるには手術を受けるほかない、と言われていますが、そんな訳ありません。
ワキ汗の分泌はサプリメントでも抑えることができますし、生活習慣や食事を見直すことでも抑えることができます。

「ワキ汗の量が多い」、「汗ジミができやすい」というのは他人からしてみたらどうでもいい悩みなのかもしれません。
しかし、本人にとっては何としても解消させたい悩みです。
ワキ汗のせいで服を選んだり人の目を気にするより、現状を改善して前向きに生活してみませんか?
改善には安価で済ますことができ、効果にかなり期待できるサプリメントを服用してワキ汗を改善しましょう。